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ギター:ケーブル

ケーブルとは楽器からエフェクターやアンプに繋げる線の事であ〜る。

しかし、多くはこの事を「シールド」と言って、ケーブルとなると、他の配線の事をいう場合もあるのじゃ。

キーボードやシーケンサーなどでモニターに繋ぐ線もケーブルと言ったりするのう。

またシンセサイザー、シーケンサー、パソコンなどに共通する「MIDI」と言うのがあるのじゃが、この信号をやり取りするのに使う線もケーブルじゃ。

ついでに説明するのじゃが、MIDIケーブルは短いケーブルなら問題ないのじゃが、あまり長過ぎるケーブルを使うとエラーになってしまったり、音が遅れたりと言う事が起こってしまうのであ〜る。

だから、どんなに長くても10mまでにしておいた方が良いじゃろう。

MIDIを10mというのは、あまりないかもしれんのじゃが、ライブなど広いステージで使う時は注意しよう。

そしてギターのケーブルじゃが、良くギターを買った時に付属として付いてくる場合もあるのじゃが、これは練習用だけに使用した方が良いのう。

ちなみにワタクシメは練習用にも使ってないのう。

あくまでも予備としてとってあるのじゃ。

あとはチューナーとかに使っているのう。

しかしエフェクターにも使う事は、薦められんのう。

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