フェンダーUSA!

フェンダー USAじゃよ〜

楽器でON学

−フェンダーUSA−

アクセスありがとうございます。
ようこそ「楽器でON学」にいらっしゃいました。
このページはフェンダーUSAのページです。
当サイトでは「楽器を買いたい!」とお考えの方や「今は初心者だけどもっと上手くなりたい!」とうかたの為のサイトです。
買う前に知っておくと得する事や、楽器を始めてからも役立つ事などを紹介しています。
当サイトが音楽に興味を持つきっかけとなり、上達していくうえでも参考になるサイトでありたいと思っています。
これから末永くお供させていただけたら幸いです。

     スポンサードリンク


楽器でON学 TOP > メーカー編 > フェンダーUSA
メーカー:フェンダーUSA

ギブソンと共にエレキギターの歴史を共にしてきたフェンダーの全てが、カタログでも見られるのう。ワタクシメが持っているカタログでも、ただボーっと眺めているだけで充分楽しめるのう。

エレキギターとベースの代表格とも言えるストラトキャスター、テレキャスター、ジャズベース、プレシジョンベースが大きな4本柱じゃが、元々これらはフェンダー社のオリジナルなので、この名前を正々堂々と語っているのはフェンダーだけじゃろう。

しかしながら、あまりに秀れたこのギター達は、今やエレキギターの基本形となってしまっているため、他の楽器メーカーも○○タイプという名前で、フェンダー社のボディーシェイプをそのまま使ってしまっていると言うのが本当のところじゃ。

今では本家のフェンダーも色々なストラトやテレキャスを発表していて、どれも本物の風格がカッコいいのう。

ストラトでは57年、62年タイプと言うビンテージモデルから80年代中期に発表されたアメリカンスタンダードまで。

特にプラスシリーズではレースセンサーPU(シングルコイルPU)やペグ、ナット、アームユニットまで細かいこだわりじゃ。

プロのミュージシャンでも必ず1本は持っているギターじゃろう。

−MENU−
楽器でON学 (TOP)
〜カテゴリ〜
種類編

プレイ編

メーカー編

オプション編

部品編

ギター編

ピックアップ編

スケール編

サウンド編

ボディ編

用語編

スコア編

作曲編

エフェクト編

サンプラー編

シンセサイザー編

レコーダー編