ネック!

ネックじゃよ〜

楽器でON学

−ネック−

アクセスありがとうございます。
ようこそ「楽器でON学」にいらっしゃいました。
このページはネックのページです。
当サイトでは「楽器を買いたい!」とお考えの方や「今は初心者だけどもっと上手くなりたい!」とうかたの為のサイトです。
買う前に知っておくと得する事や、楽器を始めてからも役立つ事などを紹介しています。
当サイトが音楽に興味を持つきっかけとなり、上達していくうえでも参考になるサイトでありたいと思っています。
これから末永くお供させていただけたら幸いです。

     スポンサードリンク


楽器でON学 TOP > オプション編 > ネック
オプション:ネック

ネックはギターの中央部であり、実際弾く時に左手で弦を押さえる所じゃ。

また、ギターの中で一番神経質なのもネックじゃ。

材質、長さ、角度、フレット数、繋ぎ方などなど、チェックしたい事は山ほどあるのう。

1つ1つチェックして、自分に合ったネックを見付けたいものじゃのう。

ネックとは一言で言っても実は2つの構造からなっているのじゃ。

1つは「ネック」、そしてもう1つが「フィンガーボード」じゃ。

フィンガーボードとは指板の事じゃが、ネックの表面は大きく分けて白っぽい色と黒っぽい色があるのじゃ。

見ただけでもすぐ分かるぞよ。

その黒い方のネックを見れば分かりやすいのじゃが、塗装がなければネックの裏側は白っぽいはずじゃ。

この裏側の丸まったのをネック、表面の黒い部分(フレットやポジションマークが付く所)がフィンガーボードじゃ。

材質はどれも白っぽいのがメイプルで、黒っぽいのがローズウッドという材質じゃ。

まとめると、フィンガーボードの材質はメイプルかローズウッドの2種類あるのじゃが、ネックの方はどちらでもメイプルなのじゃ。

要はそれぞれの味じゃのう。

なのでネックはフィンガーボードの土台になるわけじゃ。

前述では分かりやすくネックはメイプルと書いたが、マホガニーという材質もあるぞよ。

−MENU−
楽器でON学 (TOP)
〜カテゴリ〜
種類編

プレイ編

メーカー編

オプション編

部品編

ギター編

ピックアップ編

スケール編

サウンド編

ボディ編

用語編

スコア編

作曲編

エフェクト編

サンプラー編

シンセサイザー編

レコーダー編