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バーブリッジじゃよ〜

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オプション:バーブリッジ

バーブリッジとはブリッジのタイプの1つであ〜る。

ブリッジのタイプは大きく分けて3つあるのじゃ。

1つはストラトキャスターなどによく見られるサドルブリッジのシンクロナイズドトレモロユニット。

2つ目はチューン・O・マチックタイプ。

そして3つ目はコンビネーションタイプじゃ。

バーブリッジは3つ目のコンビネーションタイプじゃ。

何が違うかというと言葉が違うのじゃ(ふざけるなー!) 失礼。

まあ、コンビネーションタイプとバーブリッジは同じものと言う事じゃ。

他にもストップテールピースとかスタッドブリッジなどとも呼ばれているのじゃ。

あまり言うとややこしくなるので、ここらへんにしておくぞよ。

この付近は、音のピッチや弦高を調節する部分をブリッジと言って、実際に弦を止めておく部分をテールピースと言うのじゃ。

バーブリッジとはこのブリッジとテールピースが一体化したものであ〜る。

そうなるとストラトキャスターなどもテールピースとブリッジは一体化しているのじゃが、バーブリッジはバーのブリッジと考えると分かると思うのじゃが、単純にシンプルな1本バー(棒)になっているのじゃ。

この棒に弦を1回巻き付けるようにして、ヘッドへ弦が伸びていくのじゃ。

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