コード進行!

コード進行じゃよ〜

楽器でON学

−コード進行−

アクセスありがとうございます。
ようこそ「楽器でON学」にいらっしゃいました。
このページはコード進行のページです。
当サイトでは「楽器を買いたい!」とお考えの方や「今は初心者だけどもっと上手くなりたい!」とうかたの為のサイトです。
買う前に知っておくと得する事や、楽器を始めてからも役立つ事などを紹介しています。
当サイトが音楽に興味を持つきっかけとなり、上達していくうえでも参考になるサイトでありたいと思っています。
これから末永くお供させていただけたら幸いです。

     スポンサードリンク


楽器でON学 TOP > プレイ編 > コード進行
プレイ:コード進行

コード進行はコードの進み方を意味する言葉じゃ。

どの曲も、このコード進行から成り立っているのじゃ。

それぞれの曲の基本となるコードをKey(キー)と言うのじゃが、それが決まれば、好きなコード進行でよいのじゃ。

Keyも曲によって違うし、そのKeyによってコード進行も変わってくるのじゃ。

まず曲の基本となるKeyの選び方じゃが、最も多いのがAかEでありんす。

しかし必ずそうだと言うわけでもないぞよ。

最も大事なのはシンガーに合わせる事じゃ。

シンガーが普通に「あー」と声を出して、それと同じ音をKeyにすると、シンガーはとても歌いやすいのじゃ。

いくら基本とは言えシンガーを無視して勝手にKeyを決めてしまうと、音域が間に合わなくなって高い声が出せなかったり低い声が出せなかったりするのじゃ。

ここで参考変わりに、基本低名コード進行を紹介するぞよ。

Keyは全てAじゃ。

まずは黄金のコード進行。

A→D→E/D→A。

1つのコードを8ビートで8回ストロークする。

「/」がある場合は「4回/4回」じゃ。

他にもA→C→D→A。

A→F→G→A。

A→G→D→C。

A→D→E→D。

など、これを参考にして、自分でも色々なコード進行を作ってみよう。

−MENU−
楽器でON学 (TOP)
〜カテゴリ〜
種類編

プレイ編

メーカー編

オプション編

部品編

ギター編

ピックアップ編

スケール編

サウンド編

ボディ編

用語編

スコア編

作曲編

エフェクト編

サンプラー編

シンセサイザー編

レコーダー編