サイドギター!

サイドギターじゃよ〜

楽器でON学

−サイドギター−

アクセスありがとうございます。
ようこそ「楽器でON学」にいらっしゃいました。
このページはサイドギターのページです。
当サイトでは「楽器を買いたい!」とお考えの方や「今は初心者だけどもっと上手くなりたい!」とうかたの為のサイトです。
買う前に知っておくと得する事や、楽器を始めてからも役立つ事などを紹介しています。
当サイトが音楽に興味を持つきっかけとなり、上達していくうえでも参考になるサイトでありたいと思っています。
これから末永くお供させていただけたら幸いです。

     スポンサードリンク


楽器でON学 TOP > プレイ編 > サイドギター
プレイ:サイドギター

サイドギターとは早く言ってしまえば、バッキングのパート、またはバッキングを担当するギターをいう意味じゃ。

ギタリストが2人いるバンドは1人がサイドギターを担当する事になるのう。

プロミュージシャンで言うとGLAYのTAKUROさんがそうじゃのう。

もちろん1人で両方弾いている人も多いのじゃが、曲作りに専念したいと言うギタリストの人は、もう1人追加して自分はサイドギターに回り、ソロパートのアレンジなどは任せてしまうというのも、1つの手じゃのう。

よく「ギターはソロだ」と言って、ギターソロのアレンジこそカッコよくキメる人がいるのじゃが、いくらギターソロがカッコよくても曲全体がそれ以上に良くなければ、ギターソロはおろか曲自体聴いてもらえなくなってしまうので、それだけは注意したいのう。

おっと、話が逸れてしまったが、そういう意味で曲全体を意識すると、サイドギターの役割というのも、とっても重要になってくるのじゃ。

ただ8ビートでずっと弾いているだけでなく、色々なアレンジをしてみよう。

しかす、あくまでも曲に合うアレンジという事で、単純に8ビートだけで曲に合うならそれで良いという事じゃよ。

無理して小細工を使い過ぎてしまうと、かえって出来が悪くなってしまう場合もあるのじゃ。

−MENU−
楽器でON学 (TOP)
〜カテゴリ〜
種類編

プレイ編

メーカー編

オプション編

部品編

ギター編

ピックアップ編

スケール編

サウンド編

ボディ編

用語編

スコア編

作曲編

エフェクト編

サンプラー編

シンセサイザー編

レコーダー編