タグ別アーカイブ: 日本代表 ユニフォーム 激安

日本代表 ユニフォーム ヴィンテージ特集

アディダス ジャパンとJFA(日本サッカー協会)は2017年11月06日、日本代表がロシア・ワールドカップで着用する新ホーム ユニフォームを発表した。

アディダス ジャパンは1999年からJFAとオフィシャルサプライヤー契約を締結。すなわち、1999年以降、アディダス ジャパンが日本代表のサプライヤーを務めている。

今回は、1999年以前の日本代表 ヴィンテージ ユニフォームをまとめて簡単に紹介する!

柱谷哲二(はしらたに てつじ)

1994 日本代表 ホーム ユニフォーム 半袖 レプリカ

1994アメリカW杯予選の「ドーハの悲劇」でも有名なモデル。日本協会のシンボルでもある八咫烏(ヤタガラス)の羽をモチーフにした模様は、時代を超える!

価格:3550円

商品の特徴:

・当時の流行しているポロネックを採用。

・フロントのイラストは八咫烏(ヤタガラス)の羽をモチーフしたもの。

・メーカーロゴ、協会エンブレムが織りワッペン縫い付け。

岡野雅行(おかの まさゆき)

 

1996 日本代表 ホーム ユニフォーム 半袖 レプリカ

1996年の第11回UAE大会はグループリーグを3戦全勝で通過した。袖に不動明王(仏教の信仰対象であり、密教特有の尊格である明王の一尊。大日如来の化身とも言われる。また、五大明王の中心となる明王でもある。)をイメージした炎のモチーフが描かれたモデル。やはりadidas 、PUMA 、asicsの3社がローテーションで各年代代表のサプライヤーとなった。

価格:3550円

商品の特徴:

・当時の流行しているポロネックを採用。

・袖に不動明王をイメージした炎のモチーフが描かれたモデル。

・メーカーロゴ、協会エンブレムが織りワッペン縫い付け。

中山 雅史(なかやま まさし)

 

1998 日本代表 ホーム ユニフォーム 半袖 レプリカ

 

記念すべきワールドカップ初出場ホームモデル。袖の炎が少し小さくなったマイナーチェンジモデル。

価格:3550円

商品の特徴:

・当時の流行しているポロネックを採用。

・襟のカラーはホワイト。

・ユニフォームの後ろの下は「JAPAN」を入り。

・メーカーロゴ、協会エンブレムが織りワッペン縫い付け。

宮本恒靖(みやもと つねやす)

1998 日本代表 アウェイ ユニフォーム 半袖 レプリカ

記念すべきワールドカップ初出場アウェイモデル。袖の炎が少し小さくなったマイナーチェンジモデル。

価格:3550円

商品の特徴:

・当時の流行しているポロネックを採用。

・襟のカラーはネイビーを採用。

・ユニフォームの後ろの下は「JAPAN」をプリント。

・メーカーロゴ、協会エンブレムが織りワッペン縫い付け。

他の日本代表 ユニフォームにご興味がある方は是非こちらのページへ!